青森県の旬の食
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地域野菜&果物を学ぼう(愛知県知多編)が、
JAあいち知多協賛のもと4月25日(木)に開催されました。
JAあいち知多から提供していただいた食材は
・知多牛
・いちご(ゆめのか)
・新たまねぎ
・アスパラガス・・・南知多町産
・トマト(麗容・フルーツトマト)・・・半田市産
・トマト(麗容・通常)・・・東浦町産
・トマト(サンロード)・・・大府市産
・ミニトマト(ココ)・・・東浦町産
・調理用トマト(シシリアンルージュ)・・・半田市産
今回は、V&Fクッキングサロン講師 木谷先生によるレッスンです。
まずは、知多半島の位置を確認した後、使用する野菜・果物の説明を受けます。
今回提供していただいたトマトはどれもしっかりした味でした。
甘味・酸味の違いなどを確認しながら1種類ずつ食べ比べていきます。
そして、メニュー説明、今回は
■知多牛のたたきオニオン風味:知多牛と共に新たまねぎを漬け汁にたっぷり入れ、ピーラーで薄く切ったアスパラガスのごまあえ、フルーツトマトを添えていただきます。
■蕗ごはん:灰汁抜きした蕗を、炊飯器に入れて炊きます。オリーブオイルを少量加え洋風ご飯に。
の2品を作ります。
ゆめのかは、そのままいただくほかに、バルサミコ酢と黒蜜を和えたソースをかけて。
また、急遽残った蕗の葉部分を使った炒め物も紹介していただきました。
とても簡単にできるレシピなので、お土産で頂いたふきと新玉ねぎを使って、すぐにご家庭で復習できますね。
毎度、「V&Fクッキングサロン東京イベントレポート」ブログをご覧いただきまして誠にありがとうございます。
この度、ブログURLが下記に変更となりましたのでご報告申し上げます。
http://vf2.way-nifty.com/cs_tokyo_report/
あわせまして、大変お手数ではございますがブックマーク及びRSS購読等のURL変更のほど、よろしくお願い申し上げます。
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月末から1か月にわたり、カルピスの群馬工場・岡山工場で開催されていた「カルピス」を使った「カルピス」親子デザート教室が先週終了しました。
お父さんやお母さん、おばあちゃんと一緒に参加した子供たちが、【ミズタマさん】から「カルピス」ができるまでのお話を聞いてクイズに答えたり、工場内を見学した後、実際に「カルピス」を使ったデザート教室に参加します。
今回は、ビニール袋に材料を入れて、手で揉むだけで作れる「手揉み」という手法を使って「クリーミーカルピスチーズタルト」を作りました。手を汚さずにでき、片付けも簡単なので特にお子様にはお勧めです。
クリームチーズと「カルピス」を使ってできる焼かないチーズケーキ。テーブルに準備したトッピングで自由にトッピングしていきます。 
とても短い時間でしたが、皆さん熱心にデザート作りに励んでいて、楽しそうでした。お土産でもらった「カルピス」を使って、おうちでも作ってもらえたらなと思います。
「カルピス」を使ったレシピは、カルピスHP内【カルピスカフェ】にも掲載されています。スイーツだけではなく、意外ですが、豚汁などお料理にも使うて使うと味わいが深くなりますので、いちど試してみてください。
2007年7月27日、「スィートコーン味来 オリジナルレシピコンテスト」の最終審査会が行われました。

会場は、昨年に引き続き、かの有名なアランデュカス・プロデュースによる料理研修も行われている、ジャパン・フード&リカー・アライアンス社のキッチンです。
最終審査会に選考された入賞者の5名は朝早くから、料理準備にとりかかりました。調理はV&Fクッキングサロンのインターンがサポートしてくれました。

午後13時~最終審査会の開会です。会場には審査員の方々、および食業界のご来賓の方々にお越しいただきました。
今回の受賞者5名のうち3名が「野菜ソムリエ」の資格をお持ちの方でした。審査員の方々も、真剣に味等の確認をし、受賞者の方にさまざまな質問をされていました。

みなさんのプレゼンテーション、試食後後、審査員でいらっしゃる「リストランテ カ・アンジェリ」の佐竹弘グランシェフによる「味来玄米焼きリゾット」のデモが行われました。その間、別会場で厳選な審査が行われていました。
審査発表!
グランプリ 「味来とアンチョビの簡単ピッツァ」:花井 ゆう子さん

朝日工業賞 「味来の2つの食感を楽しもう♪ぴり辛!味来ジャージャー素?」:岡村 美和さん

パイオニア エコ サイエンス賞 「味来しんじょうはさみ焼き」:松田 知子さん

カ アンジェリ賞 「味来たっぷりフレンチトースト~ソースがミソ~」:三好 弥生さん

ベジフル賞 「モチモチはじけるコーンソーセージ」:増本 直子さん

審査員の方々から、賞状の授与と賞品の贈呈が行われました。そして・・・記念撮影。

それぞれ「スィートコーン味来」をメインにしたお料理で、みなさんさまざまな工夫をされていました。その中でも、とても「スィートコーン味来」の甘みを活かされたものがグランプリとなりました。
これで、約3ヶ月にわたる「スィートコーン味来」と「野菜ソムリエ」によるスローフードイベントは終了です。今年の「スィートコーン味来」の収穫時期は、終わってしまいますが、来年また、ご家庭で、さまざまな「スィートコーン味来」のお料理を作って下さい。
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6月28日(木)に、娃々菜(わわさい)単品販売上位5店、野菜分類、前週対比伸長率 上位5位計10名の店長さんをお招きして「1DAYレッスン」を行いました。
今回は、夏野菜「ゴーヤ」をメインにしたお料理をランチとして召し上がっていただきました。
メニュー
*生ハムのピンチョス→こちらは、皆さんに好き好きに野菜を巻いていただきました。
*ゴーヤととうもろこしのご飯→彩が鮮やかです
*夏野菜たっぷりのラタトゥイユ→こちらにもごろごろと「ゴーヤ」が入っています。
*バニラアイスオリーブオイルがけ→マンゴーとナッツをトッピング
皆さんあっという間に完食!
今後、お店のお客様等に紹介していただけたらと思います。
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2007年1月24日川崎市の高津市民会館にて「日本産原木乾ししいたけをすすめる会」ご協力のもと『日本産原木乾ししいたけを使った「手軽にごちそう しいたけ膳」料理教室が開催されました。
当日は「しいたけ博士」小川先生より直接講義をしていただきました。
普段何気なく皆さんが使っている「乾ししいたけ」ですが、栽培方法や戻し方、保存方法、栄養価などを改めて知る機会となり、また新しく知ることも多く、皆さんとても熱心に講義を聴いていらっしゃいました。
講義の後は、ベジタブル&フルーツマイスターであり、V&Fクッキングサロン講師でもある津留崎弘美先生による手軽でヘルシーなお料理を教えていただきました。
メニューは4品。
【川崎育ちと原木乾ししいたけの和風マリネ】
【鴨鍋風団子汁】
【原木乾ししいたけの姿蒸し】
【原木乾ししいたけと川崎大根の手毬寿司】
津留崎先生のデモンストレーションの後、それぞれのテーブルに分かれて
実習です。
どれも乾ししいたけを存分に使った優しい味付けのお料理で、皆さんに大好評でした。

日頃、脇役になりがちな「乾ししいたけ」ですが、
ちょっとしたアイデアで立派なメイン料理になります。
皆さんも栄養価の高い「乾ししいたけ」を見直してみましょう。
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