【東京】ベジフルアントレプレナーシップ(Lighit編)アンケートより
2008年2月8日(金)19:00~
出席者は12名、 10代~40代までの 男性、女性
学生さん、青果卸、小売の方、主婦、農資材を扱う方などなど、
ご参加いただきました。初参加の方が半数以上でした。
参加しようと思ったきっかけは何でしょうか
・今やっている事業を成功させたいため。
・野菜のことが何もわからない自分を知ったから。
・どういう話がきけるかわからなかったので、参加して聞いてみようと。
・こういう場に参加するだけでも、モチベーションが持てると思い。
印象に残った話は何ですか
・本気度
・福井さんが最後におっしゃっていたこと、「文章に書く」これをまず始めたいと思いました。
・成功の定義付けをしっかりする、ということ。
・「信頼と権威」を獲得するまでの細分化は、目的達成のためにすぐに取り組めそうでした。
・いかに早くやって見極めるか、本気度をより高めて調整できるか。
・現状にがまんしてしまうのは「本気」ではない証拠という、理事長の言葉がとても印象的でした。
私も今年は「本気」で目標にぶつかってみようと思いました。
・なぜ協会を立ち上げたのか、という話。
・私は「夢の一歩の踏み出し方を教えてほしい」と思い参加しました。でも「あなたの夢、私に委ねていいの?」と言われ、ハッとしました。「いや、それは嫌だ、違う」と。自分の道は自分で作りたい。時間をゆっくり作って「5年後にこうなろう!」というイメージを手帳に記してみたいと思いました。
今日の感想をどうぞ
・何事にも本気で取り組む!!「本気」の大切さに気付かされました。
・とてもためになりました。夢を具体的にしていく作業、書くことを早速実践していこうと思いました。
・予想以上に全員のポテンシャルが高いと思った。
・難しかったです。
・もっと自分と対話してまた参加したいです。
・みなさんそれぞれの夢、立場があることを知ることができただけでも刺激になりました。
・いろんな方が、いろいろなところで、いろいろな思いで動いていることを聞けて、刺激になった。
・理事長、また、参加者の人の話が聞けたことは非常に有意義だった。
・参加することを決めてから「夢」について考える時間が持てたこと。
「考えて」「書いて」をしたことで、自分の夢について少し分析することができました。
・今、壁にぶつかっているのが当然のこと、ステップアップのチャンスであると改めて認識づきました。
・夢の実現に向けての考え方を聞けたことがよかった。
・自分を見つめ直すにはよい機会となりました。


